【SSS】Androidアプリ版NordVPNの支払いと使い方

AndroidのNordVPN VPN(暗号化通信)
この記事は約16分で読めます。

当記事は商売のように紹介料を得るリンクを採用。記事の出来が悪ければ容赦なく避け、情報だけ頂くといい。

バリバリのNordVPNユーザーが、支払いから使い方までを丁寧に紹介していく。

無料お試しもあるので、リスクを考えないまま適当に使うといい。

フィッシング詐欺・犯罪攻撃加担・広告ブロックのCyberSec機能もあって至れり尽くせりだ。

更新情報:2019年4月13日

機能しなかったCyberSecの広告ブロック機能を復活させる方法を学んだため、利用者は機能しない広告ブロックを使えるようにするに書いてあることを試そう。

なお、「1年3ヶ月前にイチャモン」があった。結局は業界初の監査を完了したVPNサービスとなり、逆に安全が証明された。

※70%割引の3年プラン出現中

NordVPNの特徴

すでにアカウントをお持ちなら、ダウンロード・インストールまで読み飛ばそう。

VPNサービスの図

イメージを見るとわかりやすいと思うが、通信を暗号化して匿名になるため、あなたが誰だかわからなくなる。

以下特徴を簡単に述べるが、わからなければ活動ログを保持しないノーログポリシーだけ理解すればいい。

  • 軍事レベルの暗号化通信
  • VPNプロトコル:OpenVPNとIKEv2/IPsec(iOS・macOSデフォルト採用)
  • ノーログポリシー(あらゆる活動ログを保持しない)
  • IPアドレスや接続場所を隠して匿名
  • 無制限の帯域幅・超高速を謳っている(普通に速い部類)
  • デバイス数:同時接続6台まで
  • 欧州連合(EU)や米国管轄区域外のパナマ所在なので、情報提供の義務がない
  • CyberSec機能(フィッシング詐欺・犯罪攻撃加担・広告の3つをブロック)
  • P2P共有最適化サーバーいっぱい
  • DoubleVPN(日本以外の2箇所を経由する、革命家にうれしい激烈セキュリティ機能)
  • Onion Over VPN:こちらもDouble並の匿名性
  • サーバー数(1日前の時点:60カ国5559サーバー、確認できた日本サーバーは40(公式は167)
料金プラン

フリーWi-Fiは暗号化されていても「共有していたらアウトの可能性」があるので、手当たり次第に暗号化するのはアリだ。

参考パスワードが公開された公衆無線LAN、暗号化されていても盗聴できる?(アカウント登録必須)

料金プラン

Web登録の30日間返金保証と違い、アプリで登録すると7日間のお試し期間になり、いつでもキャンセルできるようだ。

アプリから登録すると、1年間・6か月・1か月プランが表示される。

1か年プラン

6か月プラン

1か月プラン

次の画像はWeb版の価格で、アプリ版と違い当サイトから登録すると、「特別な3年プラン」が出現。見てのとおり、長期プランは価格破壊的だ。

料金プラン

アプリプランよりWebプランの方を勧めたいので、流れとしては

アカウント作成からログインまで
  • ステップ.1
    Webで「アカウントを作成・支払い」

    この記事はWebで進めていくが、アプリのプランを使いたいならこの行程は無視。

  • ステップ.2
    アプリのダウンロード

    ダウンロード後、アカウント情報を入力してアプリにログイン。アプリのプラン購入検討の方はここで支払い。

上記手順で進行する。

クレジットカード情報を記入したくない、またはクレジットカードがない場合は次の章、「Webからアカウント作成・支払い」の方法を試そう。

アプリのプランが自分に合っているなら、ダウンロード・インストールの章まで進めていい。

Webからアカウント作成・支払い

Webの公式サイトでアカウントを作成していく。

30日間返金保証も付いている優れたコストパフォーマンスで、通信の暗号化と安心を手に入れよう

\詳細はこちら/

下の方で魅力を見せられるが、ここでは「支払いページに進みそうなボタン」へ直行。

月額2.99ドルで入手をタップ

時間表示されるが、経過しても回復するギャグなので無視しよう。

「ステップ1」プランを選択。

ステップ1プランを選択

「ステップ2」メールアドレスを入力。

Gmail(Gメール)の場合「+」が入っていると使えないので、入っていないGメールアドレスを使おう。
ステップ2アカウントを作成

「ステップ3」支払い方法を選び、付加価値税を滞在国、日本在住なら日本にする。

この滞在国は様々な支払い方法で求められるので、必ず変更しよう。

ステップ3支払い方法を選択
Amazonだけギフトマークが?
付加価値税を滞在国にする

現在、Amazon Payだけ1カ月分のサービスが無料になる模様(3年プラン購入の場合)。

Amazon Payギフト
ぷっぷ
ぷっぷ

新しく追加された支払い方法だからかな? ギフトマークがあったらラッキー(*゚▽゚)

クレジットカード情報を記入したくない方:アカウント情報漏洩被害を確実に避けるなら、匿名支払い推奨。ただ、活動ログを保持していない=何をしているか運営側がわからないうえ、紐づけはほぼ関係がなく、カードは大体補償付き※補償期間要確認。

クレジットカード決済でいいならパスワードは付与されるまで読み飛ばし、特殊な支払い方法は以下に記述しておいた。

クレジットカードをお持ちでない場合は、「仮想通貨・Amazon Pay・Apple PayかGoogle Pay・プリペイドカード支払い」になるので、該当するものを確認だ。

日本のAmazonアカウントで支払えるようだ。

「Amazon Payで続行」をした次の画面に、思いっきり「Amazon.co.jp(日本Amazon)のクレジットカード情報を利用」と書いてあった。

Amazon Pay支払い画面

あとは案内に従って進めていこう。

支払い方法に仮想通貨とあるが、支払い時に匿名なだけでその取引が会社(仮想通貨なら購入した取引所)に紐付いており、Vプリカなどのバーチャルカードとあまり変わりがない。

※【悲報】「楽天バーチャルプリペイドカードカード」はNordVPNで使えない模様。

なお、NordVPNが30日間返金保証に対応しても、プリペイド側が返金受付しているかわからないので、プリペイド側の利用規約を確認するか、面倒なら返金を諦める気持ちで。

3年は確実、2年プランは為替次第でほぼ1万円を越えるため、1万円以上のプリペイドカードがない&チャージ不可なので購入できない。その場合は仮想通貨にするか、コンビニからチャージできるKyashといったものが存在するぞ。

【悲報】コメント欄で「NordVPNでKyashは使えない」と教えてもらった。

似たようなのでバンドルカードは存在するが、こちらも私が試したわけではなく使えない可能性があるため、駄目だったら仕方なく他のサービスで消費しよう。

結局確実にするなら仮想通貨しかないのかもしれず、面倒ならカード払いしかなさそうだ……。

海外からだとPayPalなど、複数の支払い方法が消えるようだ。これはイチャモン論争に巻き込まれた国が、見えないようにされているかもしれない(妄想)。

予想される該当者
  • そもそも海外から接続している
  • VPNを使っていて日本に接続しているのに、海外滞在判定になっている(NordVPNでもたまにある)
  • VPNやプロキシで海外サーバーに接続している
    • 一度日本にすればいいが、上記のとおり日本サーバーにしても、たまに海外在住判定にしちゃうサーバーがあるので、いろいろ確かめよう

どこの国で表示されないのかは不明。

Apple PayGoogle Payは「ボタンポチポチでいける」と思われ、保存済みのカードで支払われるようだ。案内に従って進めていこう。

かわいい
かわいい

正直、流出しても閲覧履歴がバレるわけじゃないし、面倒ならクレジットカードのままでいいと思う(゚~゚o)

パスワードは付与される

パスワードをどこで登録するか忘れてしまったが、「登録したメールアドレス宛に案内」がくるか、「支払い後に貰える」と思われるので確認だ。

確か3時間ほどで破られる8桁のランダムパスワードを付与されるはずなので、付与されたタイミングで変更するか、VPNを使えるようにした状態になってから変更するといいだろう。

まったく違ったらコメント欄に苦情を残そう。

ダウンロード・インストール

それではダウンロードをしていこう。

VPN:高速で無制限のNordVPN

VPN:高速で無制限のNordVPN

posted withアプリーチ

インストールボタンを押して、終わったら開く。

インストール

ログイン

「ログイン」か「登録する」を選択できるので、アカウント情報を入力だ。

アプリの料金プランを検討している方は、「登録する」から支払いまで済まそう。ちなみに、Androidバージョンによってデザイン・機能が違うので、違っていたら似てるところだけ真似しよう。

ログインかアカウント作成

ログイン画面

ログインすると、CyberSecという機能を紹介される。

後ほど説明するが、ここで説明するCyberSecは広告ブロック機能だけ大人の事情で付属しておらず、フィッシング詐欺対策、DDoS加担防止のみとなっている。

CyberSecを使用するか選択画面

接続する

クイックコネクト(今すぐ接続)をタップするだけだ。最初の接続は警告がでる。

クイックコネクトをタップ

アプリのVPN接続許可

VPNサービスすべてに言えることだが、VPNサーバーを通る=すべての通信の活動情報(ログ)を保存されている可能性がある。

NordVPNは活動情報を保存しない「ノーログポリシー」を謳っており、信頼しなければ使えないので許可していく。

収入源が不明な無料VPNは、個人・活動情報を売っていたり、実は保存していたなど、非常に警戒しなければならない部分なので、NordVPNのようなきちんとした「ノーログポリシー」かつ実績のあるところを選ぼう。

NordVPNによる制御の許可

接続リクエストも許可

OpenVPNとは現時点で利便性を兼ね備えた、最強暗号化通信トンネル作成ソフトとだけ覚えておけば良い。

VPN接続中は「Wi-Fiマーク」の近くに「鍵マーク」が付く。

以降はこれらの警告が出ず、クイックコネクトを押すだけですぐに接続される。サーバーを選ばなかったり、Android端末1つだけの利用(6デバイスまで利用可)なら設定は終わりだ。

設定

世界地図のトップ画面左上に設定項目があるのでタップし、①の「設定」項目を説明していく。

設定へ進む

マイアカウント&設定

CyberSec(セキュリティ向上・広告ブロック)

この機能はフィッシング詐欺・犯罪攻撃加担・広告をブロックする機能で、使うとセキュリティは向上する。

しかも、サーバーの方でやってくれる処理という利点があり、遅くなる実感は感じられない。

動作の遅い広告ブロックブラウザアプリを使用していたら、この機能で広告が表示されなくなったGoogle Chromeに乗り換えることをオススメする(YouTube不可)。

ただ、Playストアからインストールしただけだと、広告ブロックは働かない

機能しない広告ブロックを使えるようにする

する必要がない・難しいと感じたなら、中国とゆかりのある方は不明瞭なサーバー、それ以外はTCPを使用するまで読み飛ばそう。

Google PlayストアにあるNordVPNアプリのCyberSecは、フィッシング詐欺やDDoS加担防止などの機能はあるが、広告ブロック機能のみ大人の事情で省かれている

アプリに関連付けられた広告が、他のアプリ、広告、端末の操作(システムや端末のボタン、端子を含む)を妨げてはなりません。

引用:アプリ、サードパーティの広告、または端末の機能の妨害 | 広告 | 収益化と広告 – Developer Policy Center

要するに、「収益に関わる他人のアプリの広告をブロックしたら、営業妨害だからダメ」ということだ。

かわいい
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ブラウザの広告ブロックみたいに、そのアプリ限定で広告を非表示にするようなものはOK! 人んちのはダメー

さっそく有効化していくが、注意事項と流れを述べていく。

Google Playストアからダウンロードしないため、NordVPNが悪事を働いた場合、Googleバリアの恩恵を受けられなくなるリスクがある点に注意。なお、Playストアにあるアプリと違い、SDカードの読み取り権限が増えていた点にも注意

逆にいえば、Google配下ではなくなるから、無差別にブロックできるということだ。

※既存のアプリは上書きされ、アカウント情報を再度入力しなくてもスムーズに引き継げる。

ダウンロードからCyberSec有効化の流れ
  • ステップ.1
    提供元不明のアプリを許可する

    Google PlayストアではなくNordVPN公式からになるため、許可しなければ使えない。Android8.0以降はこの行程をスキップできるらしい。

  • ステップ.2
    ダウンロード.apkをダウンロードしてインストール

    開くとアプリに化けてくれるアプリの元を開いて終わり。

上記のとおり、めちゃめちゃ簡単である。

ステップ.1:提供元不明のアプリを許可する

Android8.0以降はこの項目をせずに、そのままダウンロード、インストールをする際に許可するだけでいいらしい? ダウンロード.apkをダウンロードしてインストールまで読み飛ばそう。

スマホメーカーやAndroidのバージョンによって違うが、大抵は「設定」 →「セキュリティ」→「提供元不明のアプリを許可する」という項目があるので、それらを一時的に有効化しよう。

有効化すると注意事項が出現し、先ほど述べたとおりGoogleバリアの恩恵は受けられない。

なかった場合は以下のサイトがわかりやすい。

それでも見つからなければ、以下のような例を参考にした端末名、またはAndroidのバージョン名+「提供元不明のアプリを許可」の文言で検索。

許可した状態でNordVPNをインストール後、拒否に戻すので場所を覚えておこう。

追記2019年4月24日

どうやらアプリ更新時、毎回許可しなければならない勝手にインストールしてくる悪質なアプリがあるそうなので、手間でも必ず拒否に戻そう。選択許可できるAndroid8.0以降が羨ましいぞ!

ステップ.2:ダウンロード.apkをダウンロードしてインストール

公式サイトのAndroid版ダウンロードのGoogle Playボタンの下に「ダウンロード.apk」と書かれているので、①それを押してダウンロード → ②開く → ③インストール。

ダウンロードページのQRコード
気が利くQR

Android8.0以降は「②開く」の後にブロックされるはずだ。そうしたら「設定」をして、NordVPNアプリを許可してあげよう。

ダウンロード.apkをタップ
開くへ進む
権限を確認してインストール

※画像はGoogle Chromeでのインストール方法なので、他のブラウザは知らない。

そうすると「完了」か「開く」どちらでもいいので、適当に押して終了。

CyberSecの有効化をしていなければ設定していき、すでにしているなら設定が引き継がれているため、Google Chromeなのに広告ブロックが発動するようになる。

広告ブロック発動条件

主に記事内バナー広告がブロックされる。様々なアプリに付属している(ゲームなど)広告もブロックされるようだが、アプリの場合動かない広告はブロックされず、音声のでる動画広告はブロックされたり、ちょっとよくわからない。

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人んちのアプリ広告をブロックしてるけど、もうGoogleの配下じゃないからいいのかな?

最後に、ステップ.1:提供元不明のアプリを許可するでやったことをもう一度やり、チェックを外すのを忘れずに。※Android8.0以降はNordVPNのみしか許可されていない設定になっているはずなので、触らなくてOK。

不明瞭なサーバー

主に中国の金盾(きんじゅん:グレートファイアウォール:検問)を避ける目的で使う機能。

香港とマカオでは使用しなくても大丈夫らしい。

なお香港とマカオの両特別行政区については中国本土とは法体系が異なり、なおかつ『一国二制度』の高度な自治権により通信の自由が保証されるため、この検閲システムは適用されない。

引用:金盾 – Wikipedia

対策済みとはいえ、中国に見つかればその都度使えなくなる→NordVPNも対策する→「以後ループ」かもしれないので、常時使えるものとは思わないほうが良い。

他にアラブ首長国連邦・サウジアラビアなどが検問をおこなっている模様。

TCPを使用する

プロトコルの設定であり、通信の約束事の部分だ。通常はオフ(UDP)でいいが、仕様があるため次の注意を必ず確認しよう。

注意!複数端末での同時使用

6デバイス(端末)まで使えるが、「同じサーバーで使えるのは2つまで」だ。

同じプロトコル(UDPとTCP)が同時に使えないためであり、注意していないと気づかない「仕様」なので、気をつけるようにしよう。

使用例

  • パソコン:Japanサーバー1 UDP
  • スマホ:Japanサーバー1 TCP
  • タブレット:Japanサーバー2 TCP
  • Android TV:Japanサーバー2 UDP

UDPはGoogle ChromeのQUICプロトコル(高速化処理)の恩恵を受けられる可能性があるので、「どの端末で恩恵を受ける時間が長いか」を相談し、うまく使おう。

QUICプロトコルの件の裏を取っていないため、根拠はない。
ぷっぷ
ぷっぷ
私はパソコンをよく使うから、パソコンをUDP、スマホをTCPにしてるよ!

間違えて同じサーバー・プロトコルで接続すると、最初に繋がっていたほうの通信を切断されるので、3分ほどで発動する再接続を待つか、設定を変更してからサーバーを変えよう。

自動接続

設定項目の下の方にある、②の「自動接続」項目を説明していく。

マイアカウント&設定
簡単に解説

Wi-Fiを使用する場合

あらゆるWi-Fi接続時に自動接続する。もちろん家のWi-Fiでも発動。

例外事項を管理する

例外にすると自動でVPNサーバーに接続されない。

「例外リストに追加する」をタップすることで、「現在のネットワーク」が例外リストに書き込まれる。

自分の家のWi-Fiパスワードに自信があるなら、電池消耗も抑えられる例外に入れても良い。

例外ページへ進む

自動接続の例外を決める

暗号化された全ネットワーク

初期設定の無効推奨。

同じパスワードを使う有料Wi-Fiで暗号化されていても、同居できる時点で警戒すべきだ。NordVPNをわざわざ使用しているので、よほどのことがない限りオンにする必要はない。

モバイルネットワークを使用する場合

Wi-Fiではないモバイル通信中に自動接続する。

Wi-Fiではないので、盗み見の危険性は大幅に落ちている。外出先だと電池消耗に気を使わないといけないので、不満があればオフにしよう。

自動接続サーバー

タップすると「オートコネクト(自動接続)」画面が出現。

「現在接続中のサーバー」・「クイックコネクト」・「国またはサーバー」の中から自動接続したい機能を選ぼう。

面倒ならクイックコネクトがオススメだ。

オートコネクト選択

「国またはサーバーを選択する」をタップでサーバーが出現し、セキュリティの高い専門サーバーを使うも良しだが、通信速度はその分低下するので臨機応変に使おう。

ここではJapanを選択した前提で進み、アルファベット順で「J」を探す。

Japanタップ後に出る「任意のJapanサーバー」は、ほとんどクイックコネクトと同じなので、その下の「特定のサーバーを選択する」を選択。

オートコネクトでJapanを探す

特定のサーバーを検索するを選択

すると、最近の接続とすべてのJapanサーバーが出現する。

オートコネクトサーバー選択

当たりサーバーの存在

パソコン版で使用中の当たりサーバーをAndroidでも使用してみているが、パソコンほどの通信速度は出ていないにしろまったく気にならない。

適当に繋げてみたが、クイックコネクトで接続したサーバーは、パソコン版当たりサーバーと同じスピードが出た。

もしかしなくてもクイックコネクトで十分のようだ。

一応サーバーの探し方を次で紹介するので、通信速度に不満があるならやってみよう。

手動でサーバーを選んでみたのだが、やはりハズレは存在するようだ。パソコン版のクイックコネクトより高性能だから、自動で避けているのかも。

サーバーを検索する・お気に入り登録

「サーバーを検索する」をタップ。右にあるハートマークはお気に入り登録リストだ。

サーバーを検索する

すると、そのままお気に入り登録できる接続先リストが出現する。

電源マークをタップすると接続してしまうので、国名をタップしよう。

接続先リスト

サーバー接続かお気に入りに登録

オーバーロード(過負荷)と表示されていても、満員でなければ入場できる。過負荷の理由はユーザーが通信速度の速いサーバーだとわかっていて使用していると思われるため、積極的に利用してみよう。

オーバーロードサーバーはリストの一番下にあるぞ。

スマホは取扱い注意

いくら通信を暗号化させても、落としたら終わりに近づき、チラ見で漏洩する。

緊急時用に「濃厚な基礎知識」を叩き込むか、

簡単な「盗み見対策」のどちらかを叩き込むといい。

※70%割引の3年プラン出現中

コメント

  1. 匿名 より:

    Cybersec有効版のアプリにSDカード読み取り権限が増えていたのは、どうやらアプリの更新のためのようです。
    更新があると、アプリを起動した際に更新があることが通知され、画面に従って進めていくとアプリを更新できます。
    Android8.0で確認いたしました。

    • ぷっぷ ぷっぷ より:

      お~ 私も更新きてたー!
      でも、SDカードがアプリ更新のためかどうかの確認方法がAndroid5.0だと、ちょっとよくわかんなーい(゚~゚o)
      「アプリ更新のためらしい」ってことで追記しようかな。

      あとは、更新時に開発元不明のアプリを5.0だと再度許可しないといけないから、ちょっと面倒だったのが判明!
      これはちゃんと書かないと、常に許可しちゃう人いるから、注意喚起しておこうー いい情報ありがとうございます(*゚▽゚)

      • 匿名 より:

        ごめんなさい、ただの推測です。。。
        権限が増えていた+ストア版には無いアプリ更新の表示から推測しただけです。。。
        ミスリードさせてしまってすみません(´・ω・`)
        (でも他に理由が考えられないですしね。。)

        • ぷっぷ ぷっぷ より:

          補足ありがとう(*゚▽゚)
          確定してない&私もよくわかってないので、ここは無難な「SDカードの権限増えてるよ!何に使うか知らないけど!」のままにしようと思います。
          逃げ腰でごめんなさ~い゚(゚´Д`゚)゚。

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