【SSS】企業クラス!?AI予測型のCylance Smart Antivirusは個人向けで軽量

Cylance Smart AntiVirusセキュリティソフト・アプリ

当記事は商売のように紹介料を得るリンクを採用。記事の出来が悪ければ容赦なく避け、情報だけ頂くといい。

企業向けセキュリティソリューションを提供するCylance(サイランス)は、個人向けにCylance Smart AntiVirus(サイランス スマートアンチウイルス)をリリースした。

このソフトは「ただインストールして終わり」レベルの前提知識不要系なのに、AI予測型という次世代の企業クラスAIを堪能できるアンチウイルスソフト(セキュリティソフト)だ。

新世代の波に乗るなら、次はCylance Smart AntiVirusかもしれない。

Cylance(サイランス)とは

今までのやり方(シグネチャベース)で1日35万のマルウェア(英語)に対応するのは不可能とし、AIベースのアンチウイルスソフトを提供しているサイバーセキュリティ企業。

2019年2月22日にBlackBerry(カナダ)による買収が完了した。

参考ブラックベリー (企業) – Wikipedia

ぷっぷ
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ノキアと並ぶスマホ企業の印象しかなかったけど、元々セキュリティ系に定評のあるところだったみたい。

主要顧客パートナー企業が有名どころだったので、エンタープライズ業界では元々知名度が高いのかもしれない?

AI(人工知能)にかなりの自信を持っており、感染後の対処ではなく感染前の予防を非常に重視している。一言で表すなら、AI予測防御特化型。

今回紹介するのは業務用ではなく、個人用(家庭用)に拡張されたCylance Smart AntiVirusであり、「インストールして終わり」という初心者に優しい作りのものだ。

CylancePROTECTのエンタープライズクラスのAIを一般家庭用へと拡張することで、未知の脅威を事前に予測してブロックする次世代セキュリティソフトウェアをインターネットユーザーに提供します。

引用:Cylance、一般消費者向けAIアンチウイルス製品「Cylance Smart Antivirus」を米国で発表 | Cylance Japan株式会社

詳しくは短い動画を参照。ただ、「家庭用にどう拡張されているか」わからないため、参考程度にしておこう。

※音注意。
従来型アンチウイルス vs AIアンチウイルス
ぷっぷ
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1分19秒から攻撃者がお気の毒!

他のアンチウイルスでよくあるヒューリスティック(君怪しいね? 有罪!機能)と比べると似たようなことはしているが、NECの記事によると若干違う?(上記動画でも「根本的に違うアプローチ」と述べている)ようで、さらに良い印象を受けた。

CylancePROTECTは、従来のシグネチャベースのパターンマッチング方式や、振る舞い検知方式やサンドボックス方式などのヒューリスティック方式とは異なり、AI(人工知能)による機械学習・ディープラーニングを検出エンジンに用いた攻撃検知・防御手法でマルウェアを検知します。

引用:CylancePROTECTとは | NECソリューションイノベータ

価格早見表

しょっちゅう違うので、価格表が違った場合はGoogle Chromeなら「右クリック」→「日本語に翻訳」でチラ見しよう。

インストールした後はほぼやることがないため、実質支払が最難関であり、日本正式提供開始(未定)までは多少の我慢(海外サイトへ購入しに行く事)を強いられる。

なお、支払い画面に移動すると「米ドル払い」か「日本円払い」どちらかに自動でなり(変更不可)、当然為替の影響も受けるぞ。

以下のサイトがわかりやすかったので、米ドルの部分を参考にするといい。

また、PayPal(ペイパル)の場合は4%取られるので、クレジットカードと比べると3.8%ほど割高。

といいつつ、PayPal支払い時に登録してあるクレジットカードのレートに変更でき通貨換算オプションを表示する)、使用しているクレジットカード会社のレートへ変更するといい。

通貨換算オプションを表示する
この場所に通貨換算オプションがある

要するに、リアルタイム価格は公式サイト参照。

料金プラン
税抜価格

デメリット:WindowsとMacでしか使えない・アンチウイルスのみ

スマホとタブレットでは使えないということなので、どこの家庭を想定したのか、端末数のエンタープライズ級をゴリ押しされる。

かわいい
かわいい

家族のために10台買ったよ! ……あれ? パソコンだけ?

ぷっぷ
ぷっぷ

あちゃー(゚Д゚;)

※上記の例は30日間返金保証を容赦なく使おう!

一応友達とシェア可能ではあるようなので、10台はどうかと思うが、5台で余ったら送りつけるのはアリ(やり方は後半の家族や友人とのシェア(共有)方法で説明)。

You can also share your protection among friends and family by sending them an invite to use one of your account licenses.

引用:How to – Install Cylance Smart Antivirus – Cylance Home Support(英語)

また、アカウントライセンスの1つを使用するための招待を友人や家族に送信することで、保護を共有することもできます。

もう一つはアンチウイルス(マルウェア:もちろんランサムウェア含む)対策のみであるため、総合セキュリティソフトとして見ていると痛い目を見るかもしれない。

いわゆる初心者に必要そうなフィッシング詐欺(偽サイト)対策がなく、「不審なサイトに個人情報を入力しちゃうかもしれない方」は要注意ということだ。

「マルウェア(ウイルス)はCylanceが担当する」とはいえ、結局のところ自分で入力してしまう系はどこのセキュリティも無理なので、そこは「気をつけて」としか言えない。

  • フィッシング詐欺(偽サイト)対策
  • ホワイトリスト:誤検知時、セーフリスト(許可)はあるが、事前に許可できない
  • 独自ファイアウォール:Windows標準のがある
  • パスワード管理ソフト:KeePassかbitwarden推奨(無料)
  • VPNサービス:無料ならProton、有料ならNordでOK
  • 指定サイト閲覧禁止(ペアレンタルコントロール):ルーターやOS(Windowsなど)にもある
  • メール保護:マルウェア(ウイルス)ならCylanceの出番だが、偽サイトの表示ブロックは無理
  • PCクリーニング機能
ぷっぷ
ぷっぷ

私は「不足分をさらに優秀なツールで補完するタイプ」だから、このサッパリ感は都合がいい∩(・∀・∩

とりあえず「フィッシング(偽サイト)対策は初心者に必要か」と言われると否定できないので、必要であればうまく無料で補完するといい(他にもあるはず)。

Malwarebytes(マルウェアバイト)のものはClickbait(クリックベイト)が不評のようなので、何か変なら真っ先にオフにしよう。

MicrosoftのものはインストールするだけでOK。

当然他のセキュリティソフトと併用する際、リアルタイム保護が付いていればほぼ確実にブラウザの保護も付属しているので、その場合も拡張機能は不要。

「Malwarebytesってどこ? 知らないのは不安」って方は、以下の記事で期待できる会社と記憶に刷り込もう(拡張機能は未紹介)。

上記拡張機能を私は使わないし、銀行で例えれば「普段利用しているURLから飛ぶ」だけで対策となり、メールで届いたURLさえもブックマークから飛ぶようにすれば大体OK

メリット:恐ろしく軽量・次世代のAIプロテクション

常駐時平均150MB(範囲で言えば40~150MB)、最大で確認したのは230MBであり、スキャン項目も存在しなければ設定も触る必要がなく、不都合なタイミングでスキャンが始まり重くなるということもない。

メモリ使用率

そう、CPUが微動だにしないため、体感で空気なのだ。

なんでこんな事になっているのかというと、「常時目立たないタイミングで実行」しているから。

パフォーマンスに対する最小限の影響:Cylance Smart Antivirusは、常時目立たず実行されるため、デバイスのパフォーマンスが著しく低下することはありません。

引用:Cylance、一般消費者向けAIアンチウイルス製品「Cylance Smart Antivirus」を米国で発表 | Cylance Japan株式会社
ぷっぷ
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この機能、なんで業界標準じゃないんだろう(´ε`;)ゲームモードやスケジュールいらずってことでしょ?

さらりと言ったが設定不要の初心者向けでもあり、検出してからあたふたすればいいだけで基本何もしない(その検出も基本放置だが)。

そして毎日のシグネチャアップデートもなし。ここまで何もしなくて良いのは、Cylance以外知らない。

どのアップデート?

シグネチャ=最新の脅威に対するアップデートで、ほとんどのセキュリティソフトは毎日裏でおこなっており、これがなくなる。一応、年2回ほどデータモデルと呼ばれるもののアップデートはある。

さらに他社製と併用可能で保護階層も追加できる始末。

私が確認した併用可能なものは現時点でMalwarebytesだけだが、Twitterに「ESETともいける」とツイートしている方もいた。

公式によると多くは問題なく使え、McAfee(マカフィー)・Symantec(ノートン)・Malwarebytesはテストされて問題ないようだが、すべては完全に保証できないとのこと。

Cylance Smart Antivirus runs alongside many antivirus products without issue. The product is tested against McAfee, Symantec, and MalwareBytes prior to release, but it’s difficult to anticipate all issues that may arise.

引用:FAQ – Will Cylance Smart Antivirus be able to run in parallel with another AV that may already be installed? – Cylance Home Support

Cylance Smart Antivirusは、多くのウイルス対策製品とともに問題なく動作します。この製品は、リリース前にMcAfee、Symantec、MalwareBytesでテストされていますが、発生する可能性のあるすべての問題を予測することは困難です。

※結局は試すことになる。

本当に余計な機能がなく、Cylance Smart AntiVirusのAI予測防御がどの程度か、一度試してみるといい。

購入方法:30日間返金保証付き

一連の流れ
  • ステップ.1
    プラン選択
  • ステップ.2
    支払い方法選択
  • ステップ.3
    アカウント登録
  • ステップ.4
    ダウンロード

    ついでに自動購読解除、継続する方は無視

一番面倒なのが支払いなので、ここをうまく乗り切ろう。

Google Chromeなら、「右クリック」→「日本語に翻訳」を活用するといい。

相性が悪ければ、リスクフリーの30日間返金保証をお忘れなく

※ころころ変わるので要確認
現時点で正式対応している通貨
  • USD(米ドル)
  • AUD(オーストラリアドル)
  • GBP(英ポンド)
  • NZD(ニュージーランドドル)
  • CAD(カナダドル)
  • EUR(ユーロ)

公式サイトへ飛ぶと下の方にプランが書いてあるので、自分にあったものを選択して「BUY NOW」で支払いページへ。

料金プラン
税抜価格

次の画像「Payment Information(支払い情報)」でクレジットカードかPayPal(ペイパル)を選択 → 「Billing Information」にカード情報を記入 → で次の画面へ進もう。

ここではクレジットカード払いで進めていき、まだ購入完了ではない。

カード情報を伝えない決済サービスで、あまり使わないサイトにカード情報を残さなくて済む

日本語にも対応しており、海外では無いほうが珍しいほどの定番支払い方法なので、作っておくと後々便利。

支払情報入力
画像は日本円

強制「USD(ドル)」払いと、「JPY(日本円)」払いのどちらかになる模様。ドル払いから日本円に変更できないため、ドルだった場合は仕方なくドル払いで。

注文内容や記入した情報が間違っていないかを確認 → 自動購読(更新)の料金をチラ見して次年度から値段が変わる仕様ではないと確認 →「Agree&Pay(同意して購入)」へ。

注文を確認して購入へ

※上記画像のように私が購入した時は「次の年から割引される仕様」だったが、この時以来割引されなかった(セール中だったのかも不明)。

そうすると「Order Complete(注文完了)」と緑色で「登録したメールアドレス宛に色々記載したよ!」と送られるので、メールフォルダを確認しよう(なければ迷惑メールフォルダを確認)。

メールを確認

ちなみに、「MyCommerce(マイコマース)のDigital River(デジタルリバー:share-it!)から購入情報、Cylanceからはアカウント登録メールが届く。

Cylanceから届いたメールにアカウント登録ボタンがあるので、そこから作成しにいこう。

メールのRegister Your Accountへ

アカウント作成情報を入力
このアカウントはバリバリ使うので作成必須

作成すると「MY DEVICES(自分の端末)」ページにたどり着くので、デバイスを追加しそうな部分(次の画像赤枠部分)をクリックしてダウンロードページへ。

Add a Deviceへ

先にでトークンをコピー(端末連携で使用)→ 該当のOS(MacかWindows)をクリックしてダウンロードして開こう。

MacかWindows版をダウンロード
必ずコピー!どこかに貼り付けておくのもアリ
セットアップファイル

丁度アカウントにログインした状態なので、自動購読解除をしたければダウンロードページを閉じないように

支払い情報変更(自動購読の解除)

自動更新を現時点で解除する必要がないならインストールまで読み飛ばそう。

サブスクリプション、いわゆる初期設定で自動購読状態になっているため、解除する方法を記しておく。

この製品は自動購読で値段が急に上がらないタイプなので、継続する気なら放置で構わないだろう。

ただ、解除すると再度自動購読をできない点には注意。

できなくなることまとめ
  • 再度自動購読
  • 端末数追加

ログインしているならマイアカウントへ、していないなら公式サイトからログインして画像のように進める。

右上のマイアカウントへ
MANAGE SUBSCRIPTION & BILLINGへ
一番下のサブスクリプションを解約する

「サブスクリプションを解約する」とあるが、Cylance Smart AntiVirusは引き続き購入した期限まで使用可能。

そうすると上から以下のような表示が出現するので「はい」へ。

解約する
解約確認メールが届く

「解除しましたメール」が英語で届いているはずなので、適当に処理しよう。

インストール

ダウンロードしたファイルを開くと、セットアップが始まる。

もし他社製セキュリティソフト(アンチウイルスソフト:Windowsを除く)を使用していたら無効化はこのタイミングだが、公式サイトに多くは併用可能と書いてあるので無視&挑戦推奨。

セットアップファイル
Installへ
併用できるって公式サイトで言ってたじゃん!
CylanceProtectを許可
ちょっと待つ

トークンを貼り付けしてNext
コピーし忘れてたらアカウントで確認
インストール場所は初期設定でOK

Finishへ
完了表示だけなのでCloseへ
デスクトップ右下に常駐する

基本的な使い方と見かた

分析済みファイルは現在使用中・新しく使用したタイミングで増加するため、何かが動作したら検査、異常があれば隔離という感じになる。

要するに何もすることがない

ただ、ヘルプの使い方と隔離時の動作は適当に頭に入れておくべき

ヘルプ(FAQ)が業務用に飛ぶ

Cylance Smart AntiVirusを開いて右下の「?」、つまりヘルプが業務用の方に飛び、なんの役にも立たない(ログイン必須のカスタマーに飛ぶ)。

というわけで、個人用は以下のリンクを使うかブックマークだけ推奨。

よーく見るとヘルプを作成している時期が最近なので(私が見た時は8時間前があった)、現在準備中かもしれない。

※Cylance Smart AntiVirusが発表されたのは2018年7月12日でそもそも1年4ヶ月しか経過しておらず、我々が早すぎた疑惑。

ぷっぷ
ぷっぷ

興味をそそるサービスを作ったほうが悪い( ・ω・)

検出した際の隔離対応

隔離状態は無力化された状態かつ1カ月後に自動で削除されるため、基本何もしなくていいし、「隔離されました」的なことしか言われない。

異常なファイルを隔離表示
右下からおでまし
隔離済みと表示される

※デスクトップからはセーフリスト(安全なので検知しないでリスト)に入れられないので、ログイン必須。

ただ、「隔離されてから何かの動作がおかしい」場合は隔離が怪しい。原因は、動作に必要な部品が隔離で除外されるため、正常に動作できないからだ。

「放置して何不自由なく1カ月経った」ということなら、ほぼほぼ大丈夫だろう。

私みたいに「アンインストールに使うものが誤検知で隔離」された場合、気づくのは「アンインストールする時」となり、「あれ?できない!」といったタイミングになる。

この誤検知は、バックアップ中に間違えてスリープ → 復帰後すぐに発生したため私がバグらせたかも?

ぷっぷ
ぷっぷ

年5回やります(´ε`;)

こればっかりはお気の毒としか言えない。

ちなみに、「隔離したものを削除する機能」はWindowsにしか存在しないうえ高度なUIモードにする必要があり、面倒だったので必要であれば公式サイトを参照。

参照英語:隔離されたファイルを削除する方法 – Cylance Home Support


通常は上記のように「隔離された際は何もしなくていい」が、「問題」があったり「何を隔離したのか詳しく知りたい」場合は調査していこう。

やることは「セーフリスト(安全なので検知しないでリスト)」入りを許可するか・「問題があるかどうかの調査」の2つだけだ。

まずは公式サイトにログインし、Cylance Smart AntiVirusを使用中の端末名をクリック。

端末の名前をクリック

許可は次の画像調査へ進もう(通常調査が先)。

対処したいものを選択して許可

「許可」を押すと以下の表示が出現。今後「なぜセーフリストに入れたのか」をわかるよう、理由を書いて許可しよう。

メモを書いてCONFIRMへ

の「調査」に進んだ場合は、「SHA256」に書いてある謎の文字列をコピーし、VirusTotal(ウイルストータル)というサービスのSEARCH(サーチ)部分に貼り付けするだけでいろんな会社のアンチウイルススキャンを一気に使える。

SHA256の文字列をコピー

素晴らしいセカンドオピニオンだ。

SEARCHタブに貼り付け
そうすると左上に検出数が表示
全体的に赤いと多分アウト

VirusTotalに貼り付け後は左上の検出数に注目し、0ならほぼほぼ問題ない。

なお、セーフリストに入れると「設定」にあるGLOBAL LISTS(グローバルリスト)に載る。

全然使わないGLOBAL LISTS

出現した際は上記アドバイスを参考に、うまいこと隔離対応をしよう。

家族や友人とのシェア(共有)方法

シェアするつもりがないなら、さらなる保護を求めてまで読み飛ばそう。

公式サイトからログインして、「Add a Device」か「デバイスを追加しそうなどこか」をクリック。

Add a Deviceへ

ダウンロードしたところの下に「Add a Device」とあるので、招待したい相手の情報を入力して送りつけよう。

招待したい人の情報を入力

※招待リンクには有効期限が設定されているため、「Oops…」と表示されているとシェア相手に言われたら、再度送信だ。

招待された方のパソコンが「WindowsかMacどちらのOSを使っているか」聞き、「Windows」か「Mac」をクリックさせよう。

招待された方のメール内容

そうすると、Windowsなら以下のような表示がでる。

次の画像を保存して招待した相手に送りつけるといい。1枚でインストールまで完結するよう、うまくまとめておいた。

招待用ダウンロードページ
ダウンロード → 右クリック → 名前を付けて画像を保存

「ライセンス所持者」はおそらく、シェアした相手の端末名から隔離した数やそのものを確認でき、管理することが可能になる。

つまり、管理するのはCylance Smart AntiVirusをシェアした自分だ!

かわいい
かわいい

わからないからやってー

ぷっぷ
ぷっぷ

でた(´ε`;)

管理の仕方は事前に「隔離されたらその都度教えて」と伝え、連絡が来た際にアカウントにログイン → 隔離されたものを調べるだけで十分だろう。

隔離時は検出した際の隔離対応を参照。基本は何もしないが。

「英語ページが嫌」と拒否られた場合

Firefox Sendを使い、「CylanceProtectSetup」ファイルと、「トークンを記入したメモ帳」をアップロードするといい(トークンはチャットアプリでも可)。

さらなる保護を求めて

セキュリティは残念ながら終わりがない苦行。

今まで敬遠していたなら、そろそろ通信の監視に手を出してみたらどうだろうか。

面倒なのは最初だけで、やってみたら拍子抜けする

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